ダウンロード


サービスパック

ポストプロセッサ

体験版CDお申込み

VisualMillサービスパックダウンロード

 VisualMill6.1 SP4 アップデートパッチ [New]
更新日 2010.4.27 対応Ver. Ver.6.1
修正
内容
・32bit OSでメモリを3GBまで使用可能となるように強化   ※ 使用上の注意点
・大容量モデルでのメモリ管理の強化
・ツールパス作成中もしくはシミュレーション実行中のクラッシュ防止の強化
・多軸加工機の設定オプションの追加
・4軸加工にて送り速度が正常に出力されない問題の改善
・工具中心データでのシミュレーションに対応
・ポリゴンモデルからのオフセット素材が正常に作成できない問題の改善
・トリムカーブが正常に動作しない問題の改善
・メッシュデータのインポートの高速化
既知の
不具合
現バージョンでは、下記の問題が確認されております。(2010.4.28)
内容について留意いただき、操作方法等による対応をお願い致します。
- 「選択要素から加工材を作成」機能を使用して素材作成をすることができません。
- MCSを変更して作成した加工に対して形状比較を実施すると、正しい比較結果にならない。
SP4
適用方法
1. 更新用サービスパックインストーラをダウンロードして下さい。

2. VisualMill6.1を終了させて下さい。

3. ダウンロードしたインストーラを起動して下さい。通常は、インストール
中に特に設定を変更する必要はございません。

4. VisualMill6.1を起動して、[VisualMill]→[VisualMillについて]メニューから表示される「製品バージョン」が 6.0.6.15 に更新されているかご確認下さい。
また、[ヘルプ(H)]→[VisualCAMについて]メニューから表示される「製品バージョン」が1.0.6.0に更新されているかについてもあわせてご確認下さい。
DL

 VisualMill6.1 SP3 アップデートパッチ
更新日 2009.09.02 対応Ver. Ver.6.1
修正
内容
・2軸エングレーブ加工にて回避高さ「自動」が有効にならず、常に「設定回避高さ」で工具パスが作成される問題の改善
・2軸V溝加工にて、Z深さ複数段階のパスを作成した際、加工順序が不適切になる場合がある問題の改善
・2軸V溝加工にて、加工形状によっては工具干渉が発生する可能性がある問題の改善
・3軸走査線加工にて、「加工範囲」タブの「Z 最高高さ」を指定した場合、加工形状によっては「複数のZステップダウン切削を挿入」の設定効果が無くなる問題の改善
・2軸穴ポケット加工にて、ユーザー座標系が定義されている場合「加工ジオメトリの位置」が「底面」に設定されているとパスが正常に生成されない問題の改善
・ショップドキュメントを出力した際、[TOOL_LENGTH]変数の箇所に工具長ではなく刃長が出力されていた問題の改善
・穴あけ加工にて、工具直径が0.2以下の場合「回避面高さ」が「自動」になっていると、回避がアプローチ距離以下になってしまう問題の改善
・切削シミュレーションの「次のZ高さ」が動作しないことがあった問題の改善
・DXF/DWGインポータの更新
DL 配布終了しました

 VisualMill6.1 SP2 アップデートパッチ
更新日 2009.05.26 対応Ver. Ver.6.1
修正
内容
・ナレッジベースの読み込みを行うツールバーアイコンの追加
・円形状に対して2軸面取り加工を実行すると、2D進入/逃げ動作が形状に干渉する場合がある問題の改善
・円形状に対して2軸輪郭加工を実行すると、2D進入/逃げ動作が形状に干渉する場合がある問題の改善
・V溝加工で回避高さを「自動」に設定しても、必ず「設定回避高さ」まで工具が回避してしまう問題の改善
・穴ポケット加工でスパイラルの切削動作が逆になってしまう問題の改善
・穴ポケット加工で 「進入/逃げ」タブをクリックするとアプリケーションがフリーズする問題の改善
・ナレッジベースを読み込んでも加工パターンが正常に再現されないことがある問題の改善
・ユーザー定義工具が正常に保存できないことがある問題の改善
・押し出しサーフェスまたは押し出しソリッドが正常に作成できないことがある問題の改善
・交点スナップが正常に動作しないことがある問題の改善
DL 配布終了しました

 VisualMill6.1 SP1 アップデートパッチ
更新日 2009.02.25 対応Ver. Ver.6.0/6.1
修正
内容
・複数の加工セットが存在する工具パスデータの加工情報を表示させた場合、情報が加工セットごとに正常に分類されずに表示される問題の改善
・円弧動作を含む工具パスをミラーリングした場合、円弧動作が反転してしまう問題の改善
・一部の形状において、等高線仕上げの最適化パスが正常に作成されない問題の改善
・3Dオフセット加工にて、切削方向が指定とは異なることがある問題の改善
・製品オフセット素材を作成した後、パーツと素材の位置を調整するとVisualMillが強制終了する問題の改善
・曲線の始点位置を変更する際、中点などへのスナップが有効になるように改良
・現在の作業平面方向に表示ビューを合わせる機能の追加([ビュー]→[作業平面に一致]メニュー)
・削り残し加工パスの品質向上
DL 配布終了しました

 VisualMill6.1 アップデートパッチ
更新日 2008.11.07 対応Ver. Ver.6.0
修正
内容
・領域指定によるパス編集機能が実装されました。
・寸法注記がvcpファイルに保存されない不具合が修正されました
・等高線仕上げの最適化動作が、ダウンカットを指定しても常にミックス動作になる不具合が解消されました。
・2軸輪郭加工にて、アプローチをパス沿いにした際、形状に干渉するケースがある不具合が解消されました。
・その他特定ケースによる不具合の解消、動作の安定化向上が実施されました。
DL 配布終了しました

 VisualMill6.0 日本語メッセージ修正ファイル
更新日 2008.7.14 対応Ver. Ver.6.0
修正
内容
・加工パス種類の表示などにおいて、不適切な日本語メッセージが表示されている箇所を修正しました。
DL 配布終了しました

 VisualMill 5.0 SP8
更新日 - 対応Ver. Ver.5.0
注意 ・ダウンロードファイルを実行し、インストール先のフォルダをVisualMill5.0がインストールされているフォルダに指定してください。
・ ポストプロセッサや工具ライブラリファイルを変更している場合は、Service Packのインストールの前にコピーして退避させておいてください。Service Packのインストール後にポストプロセッサ、工具ライブラリファイルを上書きしてください。
・SP8をインストールするとHelpが英語表記となってしまうため、VisualMill5.0のインストールフォルダ内の『Help』フォルダのファイルをバックアップとして名前を変えて保存し、SP8インストール後に上書きコピーをしてください。
DL SP7をインストール済みの場合
SP7をインストールしていない場合

 VisualMill 4.0 SP6
更新日 - 対応Ver. Ver.4.0
修正
内容
・ SolidWorks2004ファイルのサポート
・ Parasolid V15ファイルのサポート
・ 穴開け加工時のシミュレーション
・ 走査線荒取り加工のバグフィックス
注意 ダウンロードファイルは圧縮されています。VisualMill4.0のインストールフォルダ内に解凍してください。
・ ポストプロセッサや工具ライブラリファイルを変更している場合は、Service Packのインストールの前にコピーして退避させておいてください。Service Packのインストール後にポストプロセッサ、工具ライブラリファイルを上書きしてください。
DL SP1・2・3・4をすべてインストール済みの場合
SP1・2・3・4のいずれかをインストールしていない場合


Copyright 2010 3DS Co., Ltd. All rights reserved.